2001.1.2号 11:00配信





温泉シリーズの正誤表

2回目原稿分

入浴時間の一例
=は右への矢印です。

第1ヘ゜ーシ゛下から11行目の = はmlミリリットルです。
第1ヘ゜ーシ゛下から8行目の = は注(後述)です。
第2ヘ゜ーシ゛上から4行目の文頭の = は注)です。

3回目原稿分

第1ページ上から11行目B.lzはBalzの間違いです。

4回目原稿分

第1ページ上から9行目の米印以下は1から4全てでなく上の4にのみかかります。

5回目原稿分

3の炭酸水素塩泉にa重炭酸土類泉とb重曹泉があります。
同様に6鉄泉にa炭酸鉄泉とb緑礬泉があります。 
8酸性泉の説明は明礬泉の部分からです。

6回目原稿分

1単純温泉の1行目水1リットルは1キログラムの間違い。
4塩化物泉の下から2行目の水1リットルは1キログラムの間違いです。

7回目原稿分

8酸性泉の1行目水1リットルは1キログラムの間違い
同じく1行目の水素イオン1個は1ミリグラムの間違いです。
同じく8酸性泉の下から2行目の河原温泉の次に(酸性泉)、草津温泉の
次に(単純泉)がそれぞれ抜けています。

第2ページの6行目は続けて注意事項です。
ではなくてこの行を抜かすか、疾患別の適応と泉質と各々の注意事項
と禁忌事項です。でないと文章(内容)として問題になります。

この項目の重要ポイントは注意事項でなく適応疾患ならびに泉質です。

ここが今回の全原稿の一番重要な場所です。

けっして注意事項などではありません。この疾患別の為に他の
全てがあるといっても過言ではありません。

尚、ASO TAOの部分はこれでも意味が通じますのでこのままで結構です。


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